2014年05月12日

死んでからも税金が取られる?

いやぁ びっくりしました。
今日のニュースです。

以下 引用

いったいどこまで国民から搾り取るつもりなのか? 
この4月に8%へアップされた消費税は、来年10月にはさらに10%になる予定。
そして今年の6月からは復興特別住民税の徴収も始まる。
さらに来年には所得税や相続税も控除額が引き下げられ、実質的な増税となり、
さらには国民年金保険料も上がり続け、国民健康保険料も
一部自治体では大幅な値上げとなっている。怒涛のように続く増税ラッシュ。
しかし政府はまだまだ増税の手をゆるめようとはしない。
政府内では社会保障精算税、いわゆる「死亡消費税」の導入が検討されているのだ。
これは死亡時に残した財産から一定の税率で税金を徴収するというもので、
膨らみ続ける高齢者医療費の対策として提案された。
要するに生きている間に医療費を負担させては不満がつのる。
でも死んでからなら不満もないでしょ、という理屈だ。

以上。

しかし・・まぁ あの手この手と
よく知恵が働くものだなぁと驚きます。

さらに年金受給年齢の引き上げまで検討されているのだから・・ 

復興税が別な使い道されたり・・・とか
無駄遣いのツケをまわすのは勘弁ですね。  

avco at 17:41│Comments(0)TrackBack(0)clip!暮らし 

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